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世界から選ばれる
システム機械メーカーで
あり続けるために

エンシュウは、1920年(大正9)に創業。織機製造に始まり、時流や社会情勢などに合わせ、
事業の変遷を経てきたものの、一貫してものづくりをベースに活動してきました。
現在は自社ブランドの工作機械の開発する工作機械メーカーの顔と、
自社製品を活用した輸送機器部品の受託製造に携わる部品加工メーカーの顔という2つの顔を持ち、
それぞれの技術を磨き、ノウハウの蓄積を図りながら、2つの異なるスタンスの組み合わせがシナジー(相乗効果)を生み、
エンシュウならではの強みを発揮。多くのお客様との厚い信頼関係を築いています。
昨今の世界情勢は混沌とし、当社を取り巻く環境は激変し、競争はますます激しくなっています。
こうした状況を勝ち抜くためには、新技術の開発やお客様ニーズに合った魅力ある製品の開発が必要であり、
それを実現するには新しいものを生み出す発想と意欲を持った“人材”が不可欠となります。
そうした人材が中心となり、当社がこれまでに育んできた知恵と技術、そして当社製品以外の付帯設備など、
生産に関するすべてを理解した上で、お客様が安心して使用できる一連のシステムを提供、
世界から選ばれるシステム機械メーカーを目指しています。
代表取締役社長 社長執行役員

INTERVIEW事業部長インタビュー

工作機械・レーザー部門、輸送機器部門、管理部門をご紹介します

VOICE先輩の声

エンシュウの社員が語る仕事のことやこれからのこと