図面をいただき部品を知る。
工程を考えて設備を作る。改善を続ける。
工作機械、部品加工、
エンシュウコネクティッド(AI・DX・IoT)。
三位一体の技術で、
生産そのものを設計して伴走する。
設備をお客様の生産部品に合わせて提供する
「モノ売り」だけではなく、
部品の物流と搬送、
トレーサビリティーに至るまで
お客様の構想を具体化します。
さらに、生産ラインにおいては、
IoT・DX・AXを活用した
「データの使える化」を行い、
生産全体の最適な稼働をお客様と共に
探求しつづける存在です。
自律走行ロボット(AMR・AGF)を積極的に活用し、
素材の供給から完成品の物流までをプロデュース。
量産加工に求められるセンシングとデータ収集を行い、
「IoT・見える化」を一歩進めた
「DX・使える化」することで、
ライン全体の真のQCD改善を実行。
JE50S ”モノづくりインテグレーター” コンセプト
JE50Sは量産現場へ3,000台以上の納入実績のある
高信頼性システムマシン。
実績のフレキシビリティに
センシング活用コンセプトを加えた次世代モデル。
加工機の振動、電流値、温度などをセンサーで監視し、
AIが「刃物の寿命」や「設備の故障予兆」を
事前に察知してアラートを出す。
工具寿命の最適化と突発故障による
ライン停止ロスの低減。
AGV、AMR、AGFによる工程間搬送、
工場内搬送を構築。
AGV+協働ロボットによるピックアップ搬送を自働化。
工程間搬送からGTPまでトータルで
搬送システムを提案いたします。
取扱説明書や保守履歴、サービス履歴を
随時更新しながらナレッジを蓄積・活用し、
症状から原因候補を確認できる
故障診断支援チャットBOTを構築。
熟練者への依存を低減し、
初動対応の迅速化と保守業務の標準化を実現します。
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JE50S PLUS
- インテリジェント設備モデル |
予知・予防 | IoT メーカでありユーザーでもあるエンシュウが設備の価値向上に向けて、
予知、予防保全、IoT・DXの活用、省エネを自社量産工場にて実証。
現場の課題を解決。
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AMR +ロボット
- 物流自働化 Mobile Robotでモノと情報をつなぐ物流自働化を実現。
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SV130
- 洗浄機
マシニングセンターを流用し、
モビリティ量産部品加工の洗浄ノウハウを自働化。
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LW300
- EVレーザー溶接機 角型電池の封かん溶接を想定した高速NC加工機。
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微細精密加工機
- 微細加工
微細加工用マシニングセンター。半導体ICソケット向け加工機。
自社の技術を結集し、新市場に挑む。
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小型加工機
- 共同開発型 樹脂加工を想定した加工機。ODM開発・製造事例。
ENSHUの最新技術とものづくりへの挑戦を、
実機やデモを通してご紹介します。
ぜひ会場で未来の加工技術をご体感ください。
2026年
10月26日(月)~ 10月31日(土)
会場: 東京ビッグサイト(東京国際展示場)
アクセス: りんかい線「国際展示場駅」より徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」より徒歩約3分
主催: 一般社団法人日本工作機械工業会、株式会社東京ビッグサイト
会場
東京ビッグサイト(東京国際展示場)
アクセス
りんかい線「国際展示場駅」より徒歩約7分、
ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」より徒歩約3分
主催: 一般社団法人日本工作機械工業会、
株式会社東京ビッグサイト
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